みんなのDSゼミナールTDKコア株式会社
数学で鍛える能力トレーニング
こんな人にオススメ! トリンカのルールと遊び方  
ゲームの概要 対戦相手のキャラクターたち  
アルゴのルールと遊び方 算数オリンピックについて トップページ
-
アルゴのルールと遊び方 対戦アルゴ 解説
使用するカード
アルゴでは、0〜11までの数字が書かれた、白と黒のカード(合計24枚)を使用します。
小さなお子様や初心者同士の場合には、1〜6のカードだけを使用する設定もできます。

使用するカード画面
基本ルール
アルゴを遊ぶために知っておくべき、基本ルールは、下記の2つだけです。
基本ルール画面
配られたカードは、
自分から見て左から小さい順に並べていきます。
基本ルール画面
同じ数字の場合は、
黒いカードが左側になるように並べます。
ゲームの流れ
2人プレイの場合の遊び方を説明します。3〜4人プレイの場合は、初めの配布枚数が変わります。
ゲームの流れ画面
トリンカ
4つの演算子(+−÷×)がついた1〜9のカード36枚を使って遊ぶカードゲームです。配られた4枚のカードの順序を入れ替えながら、3枚で数式を作り、残りの一枚が答になるように並べます。瞬間的な計算力や、計算式のルールなどを遊びながら身につけられます。

トリンカ対戦モード(対コンピュータ)
性格や強さの異なるキャラクター(コンピュータ)を相手に、トリンカをプレイするモードです。対戦相手は1〜3人まで選べます。
トリンカ対戦モード(対コンピュータ)画面
詰めアルゴ 解説
「詰めアルゴ」は、アルゴの基本ルールに基づいて、問題となっている「伏せたカード」の数字を、全て当てる「1人遊び専用モード」です。
 このゲームに収録されている「詰めアルゴ」は、全部で100問あり、実際に小学生向けの進学塾で教材として使用されている問題も数多く含まれています。
 何度考えても解けない問題は、「解説」で答えと解き方を学ぶこともできます。
 じっくりと考えることで、論理的思考力が身に付きます。
詰めアルゴ解説画面
上図のように、初級問題は、アルゴ基本ルールの学習・確認用に、中〜上級は、パズルを解くように楽しむことができます。

お問い合せはこちら
-
NINTENDO