算数オリンピック委員会、東大算数研究会、ピーターフランクル氏による共同開発ゲーム第1弾として学習研究社(Gakken)より発売されたカードゲーム。規則に基づいて相手カードの数字を当て合う単純明快なルールが広く受け入れられ、日本国内70万個を販売する大ヒット商品となっている。